出版・読書・コミック・図書館・デジタルパブリッシング

『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』『「若者の読書離れ」というウソ』『ウェブ小説30年史』著者の飯田一史が、出版産業やコミック、ウェブ小説などのデジタルパブリッシング、図書館に関する自身の発信まとめを中心に基本週次でお届けします。
※2025年2月から仕切り直しました

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『「若者の読解力低下」というウソ』が10月に出ます
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電子書籍は「隣」に目を向ける時代に
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『文章からAIくささを消す方法』はじめに
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図書館は本を借りるだけの場所じゃないし、読書はひとりで静かにするだけの...
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『ゆる読書』とかいう本を出す人間のゆるさとは無縁の6月
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新刊『9割の日本人のための「ゆる読書」入門』8/4頃発売
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「しょうもなAI」作品の氾濫
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新入社員研修で講演して感じた、基本や全体像を伝える場の必要性
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「読む」と「聴く」が融合する時代に
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子どもの本に年齢区分は設定されるべきなのか?
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『書店員の怒りと悲しみと少しの愛』について
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日本の10代を取り巻く読書環境と、よく読まれている本:BookTok、...
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ややこしくて理解されてない「明石市議会の図書館納本定価購入等の請願採択...
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『この時代に本を売るにはどうすればいいのか』紹介原稿がボツった件
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『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』はどこが間違っているのか(抄)...
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課題図書が上位に来るアメリカ、自由読書しかない日本 日米の小学生の読書...
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『この時代に本を売るにはどうすればいいのか』という本が出ます
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「千葉の本屋」というくくりではイメージが焦点を結びにくいのはなぜなのか...
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戦前には書店組合の会長職が一大利権だった…福井の本屋の話
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兵庫県の本屋の本
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新聞はいつから、なぜ「読解力」について騒ぎ始めたのか
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70年代まで読まれた「名作」は戦中から読まれていた 小中高生の読書史
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「本離れ」論のパターン分類 同じ言葉で違う現象がイメージされている問題...
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日本と韓国の出版流通システムはいかに分岐したのか
読者限定
8月26日横浜の書店史と現在を語るイベントをやります(配信あり)
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「サンデー」「マガジン」創刊後、小学生は「マンガばかり読む」――ように...
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2つの電子書籍市場「推計」はどのくらい・なぜ違うのか 出版指標年報と電...
誰でも
10代の電子コミック、オーディオブック、電子図書館、ウェブ小説の利用動...
誰でも
地域の書店数の推移をざっくり把握する方法:横浜市の場合
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中高生は「読みやすく、主張がわかりやすい」文章を書くために必要なものが...